心のビタミン注入完了?

SMAPとSHINHWAが私のビタミン☆三十路女のイタイ日記

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TOKIMEKI TOUR IN 福島④

◆サイン会!(の続き・・・)
ペンの皆さんが持参した私物の中で一番多かったのはやはりシナ9集。

shinhwa 9集

写真集を開きジニのサジン(写真)の所にサインしてもらってました。
実は私も・・・“もし二つ(にサイン)して貰えるなら・・・”と淡い期待を抱き持参。
しかし、「サインしてもらう物は一つだけにして下さいね~。」と始まる前のスタッフの一言で私の9集は一度もカバンから顔を出す事なく単なるカバンの底板(下敷き)に・・・ははっ(汗)
過去のヌード写真集(WILD)を持ってきたペンも。だけど・・・
「いや~~ん、ジニのお尻の所に(お尻が隠れる様に)サインされたぁ。絶対わざとだーーー!」
と嘆いて戻ってきた。ジニったら・・・やるわねっ。
ジニはそれまで緊張していたのか、あまり笑顔を見せませんでした。
だけど・・・サイン会が進むにつれ・・・少しずつ笑みがこぼれる様に。
というのも・・・ペンが持ってきた私物で面白いモノが・・・
まりもっこり

まりもっこりーーーー!!!笑う
差し出された人形を見てジニが固まる。
(会場は大爆笑)
眉をひそめて『まりもっこり』を見つめると・・・今度は顔を上げソレを差し出したペンの顔を見た。
そして・・・『まりもっこり』→ペン→『まりもっこり』→ペン・・・を何度か繰り返した後、“本当にコレに(サイン)するの?”といった表情を。
“うん、うん”と頷くペンに最後は首を傾げ、笑いながらサインしてました。ぷぷ
あのペンさんは・・・北海道出身?何気に知りたいジウジーだった。

サイン会6



いよいよもって私達の班の番が回ってきた。
Tシャツを握り締めていた私に班の皆が言う。

A:「ねぇねぇ、どうせならそのTシャツ・・・着たままサインしてもらいなよ~。」
ジ:「えーーーーだって書きづらくない?キレイにサインして欲しいし・・・。」
B:「いや、着たままの方がジニも接近していいんじゃない?」
C:「うん、何なら胸突き出して、ココにして!・・・って言ったらオモシロイんじゃない?」
ジ:「えーーーー無理だよぉ、そんな事出来ないよーーー。」

・・・皆、他人事だと思って・・・sc06
自分の番まで後4人・・・気が付いたときには服の上からTシャツ着てた・・・カカカカ。
あと二人・・・って所でジニが顔を上げて首を回し始めました。
・・・同じ姿勢で何時間も・・・疲れたんだろうな・・・
そんな事を思いながらジニを見つめていると・・・んなっぱんだもびっくり 突然ジニがコッチを見たっ!
(↓こんな感じ?いや、もっとハッ!?とした感じだったかな・・・)
サイン会3

視線が私に・・・いや、私の・・・上半身に・・・釘付けになってるっアップロードファイル
恐らく・・・目を開いた瞬間・・・コレが・・・

ジニT

自分の顔が飛び込んできたからビックリしたのでしょうね(笑)
その瞬間何故かお腹引っ込めたジウジー絵文字名を入力してください
いや・・・もう無理だから・・・がっくり

そしていよいよ私の番。
胸を突き出すどころか、ただただ立ちつくしてるだけのアタシを見てジニは何も言わずに立ち上がり、
私のTシャツの裾を引っ張ってサインを書き始めました。(コレに書いて?とも言ってないのにー。)
う・・・ジニの顔が近くにっ!・・・く、苦しい・・・
(思わず息をするのを忘れてた私)
・・・そうだ・・・話しなきゃ・・・
ジニがサインを書くのを邪魔しない様に、耳元で小さな声で話した。

「ホッカイド エソ ワッスムニダ・・・。」 (北海道から来ました)

その間もジニはサインを書き続ける。
あ・・・名前入れて欲しいな・・・言おうかな・・・
そう思って話すのを止めたと同時にジニは私が首からぶら下げてたハングルで書かれた名札を手に取った。
あ・・・
私が言うまでもなくジニは、“To~○○”と入れようとしてくれていた。私は再び話し出す。

「オ・・・」

って言った所でジニがサインを書き終わったのか、顔を上げたので思いっきり目が合ってしまった。
その瞬間、私のモリ(頭)は真っ白に!アップロードファイル

「オ・・・」

口をパクパクさせる私にジニはニッコリ微笑んで、

「オ?」

と、聞いてきた。

サイン会4

「オ、オ、オ、オ・・・」

・・・そんなに見つめないで・・・もう泣きそうだよ・・・

「オンジェナ、マウミ ビタミン コマウォヨ!」 (いつも心のビタミンありがとう!)

めっちゃ早口&蚊の鳴くような声でそう言うと私は、ジニにプレゼントを手渡し一目散にその場から逃げたっ!走る1
えーーーーーーっ!!!、螯rヲW、J、O (でしょ?)

自分の席に戻ってみると・・・班の皆がいない。
キョロキョロと探してみると・・・はるか遠く・・・壁際の方に皆は並んで立っていた。
・・・ア・・・レ・・・何で・・・?

「何でジウジー私より後だったのに先に戻ってるのよ?」

戻ってきたオンニに聞かれる。

「え・・・わかんない・・・あ・・・私・・・来た道を戻ったんだと思う・・・。」
「サイン貰ったらあっち側に戻るんだよ、皆そうしてたでしょ?」
「知らない・・・。」
「ぷっ。ジウジーさぁ、これからサイン貰うのに並んでる人達のトコに突っ込んでったんだよ・・・多分(笑)」

知らないよ・・・そんなの・・・パニクってて・・・ジニから逃げるようにして帰ってきたんだよ?大泣き
なんてダメなアタシ・・・jumee☆Feel Depressed4
ってか逃げられたジニは一体どんな顔してた・・・だろう絵文字名を入力してください

サイン会8サイン会7

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| 遠征記(JUNJIN) | 03:04 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

けしかけた一人です(笑) あのまりもっこりにSignする時のジニは押さえてみたり、眺めてみたり可愛いかったです(^O^)そうだよ~私の前だったのにすでに席に座っていたジウジ-見て爆笑(ミアネ)したしだいです(笑
ほんと乙女なんだからぁ~。
今思いだしましたが、私がもうひとつジニにやっちゃったこと思いだしちゃいました。
Sign前に私の胸元をじ~っと見たジニさん。そ、そこには…
お母さん鳥の○○ク○○をした私が…
ほんとに ごめんなさ~い(ジニ風に(笑)やっぱり私、紛れも無くナップンサラム(でしょ?)

| ぴるぎょん | 2008/06/04 18:17 | URL |

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| | 2008/06/06 11:06 | |

コメレス遅くなってミアネヨ~。

>ぴるぎょんシ
本当に・・・アナタはナップンサラムだ・・・。
でも・・・私もあまり人の事は言えない・・・ククッ。
ただ言える事は、この二人が集まると何かが起きるって事!間違いない・・・ね?

>非公開でコメいただいた通りすがりさんへ
コメいただきありがとうごじゃいまぁす。
実はワタクシ・・・アナタの事・・・顔も覚えておりましてよ?おほほほ♪すごいナイスでした!

| ジウジー | 2008/06/09 09:25 | URL |















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