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SMAPとSHINHWAが私のビタミン☆三十路女のイタイ日記

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ミヌコン記事&写真

●先ずは“STAR NEWS”さんの記事。 (※写真一部newsenさん)

"今日が2008年最も素敵な日だった。"

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最高の一日をプレゼントされた男の目がしらは赤く染まった。 舞台の上堂々としたカリスマを自慢したイ・ミヌもこの日だけはやわらかい男に変身した。

神話で堂々と単独で西暦(書記)したイ・ミヌが18日午後7時日本,東京JCBホールで'2008 Mライジング ライブ イン ジャパン'というタイトルで3500余ファン(パン)と単独コンサートを持った。 これに先立ち彼は17日3000人余りのファン(パン)と公演を持って,二日間総6500余ファンたちと熱く呼吸した。

この日公演はイ・ミヌの率直な姿が入れられた動画で開始,舞台に上がった彼は歌'ウインク ショー'と'ハニーそそのかすこと'を続けざまに呼んで公演の派手な膜を知らせた。

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"今日本当に多くの方が来られた"として明るい姿で暗示したイ・ミヌは"今日楽しく踊って,歌を歌おう。 楽しく陥ろう"という話で観客らの熱い反応を誘導した。

韓国語よりは日本語で公演を進行した彼は始終一貫観客らを配慮した舞台で日本ファンたちを感動させた。 'プリティーウーマン'を呼んで客席で舞台に上がってきた日本ファン(パン)ユキコ氏はイ・ミヌの贈り物と愛しい手まねに慎ましいように微笑を隠せなかったし,このような時ごとに客席あちこちでは嫉妬幼い感嘆の声があふれ出た。

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特にイ・ミヌ公演が通常の韓流歌手らの公演と差があるならばファン(パン)年齢層がだいぶ若いということだ。 この日1500人余りに達するファンたちは皆スタンディングで2時間を越える公演を楽しんだ。 相当数の韓国歌手公演会場に日本中年ファンたちが多いこととはだいぶ対照的だ。

おかげでずっと客席では熱い叫び声と満場の拍手が起こった。 これに恩返しをするためにであるようにイ・ミヌは'さらにエム スタイル' '男を信じるな' '子供エム ユー' 'バンプ'など20曲を越える歌を皆ライブで消化して派手な舞台を演出した。

彼は公演中"音楽をする最も大きい理由は私の音楽が好きになって待つファンたちがいるため"としながら"舞台の上ファンたちの叫び声を聞くために今後もずっと音楽をする。 失望させて差し上げない"と約束の話をした。

今年日本での最後の公演らしく熱い情熱を燃やした彼は,歌'バンプ'を歌った直後親指手を上にあげて最高の呼応を送ったジューン ファンたちに感謝の気持ちを伝えた。 ファンたちやはり親指手を上にあげて'最高の公演だった'でうなずく返事をした。

ファンたちの爆発的な反応があふれるやイ・ミヌはついに"感謝する"という話と共に目がしらを赤らめた。 彼は格別な感情が込み上げたように90度角度で挨拶をして涙を流した。

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公演直後会ったイ・ミヌは"ファンたちと目を合わせる瞬間,私を愛するその方らの心が一度に集まる感じだった。 それで涙が出た"と話した。

一言でこの日公演は普段舞台の上威風堂々とした魅力を発散したイ・ミヌのまた他の姿を発見するコンサートであった。

一方イ・ミヌは20日と21日両日間日本に留まってファンたちと異色キャンプを持つ。


●続いてnewsenさんの記事。 (※写真一部“STAR NEWS”さん)

"2008年最高の日だ。"

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神話出身歌手イ・ミヌ(M)が7,000余日本ファンたちの心をとらえた。

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イ・ミヌは17日と18日二日間日本,東京ドームシティのJCBホールで単独コンサート 'M RIZING'ウル通じて,7,000人の日本ファンたちに情熱の舞台をプレゼントした。

イ・ミヌはこの日3集アルバム代表曲 'The 'M' Style'ウルはじめとして 'しん気楼' ‘鄙野' '許して' など23曲の歌をプレゼントした。 イ・ミヌはこの日直接ピアノをひいて 'one last cry'きて '男を信じるな'を甘美な声で聞かせて,ファンたちを熱狂させた。

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またクリスマスを控えた中でポップ名曲 'ラスト クリスマス'を呼んで,雰囲気を精一杯高めさせた。

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イ・ミヌはソロ デビュー後その間自身が直接コンサートの演出と構成に参加してきた。 今回の日本公演は日本で5回目,2007年2月東京,大阪,名古屋をつなぐ巡回コンサートに続き東京だけで3回目単独コンサートであった。

イ・ミヌは2007年2月東京公演を始め2年間30余回単独コンサートを通じて,ファンたちと会った。 毎回多様な試みと情熱の舞台を通じて,彼だけの独特の色をそろえて,最高の公演の中の一つに選ばれている。

この日コンサートでは20代で40代まで多様な年齢層の女性らが中心になった日本観客らはMイ・ミヌが登場した瞬間から公演が終る時まで全員起立して '民友兄さん'を叫んで休みなしにだいだい色夜光ボンを揺さぶりまくった。 またダンス曲が出てくるときはあたかもナイトクラブを連想させる程激烈に踊って公演を共に楽しんで目を引いた。

イ・ミヌはこの日公演末"2008年最高の日だ。 公演は本当に死ぬその瞬間まで継続したい"や"心より感謝申し上げて愛する”と話して目がしらを赤らめた。 彼の涙に客席のファンたちやはり涙を流して,涙海を作った。

一方イ・ミヌはこの日公演後後始末場所でエイミーと熱愛中であることを最初認めた。

イ・ミヌは19日午前日本東京都内のある飲食店で記者と会って,エイミーとの熱愛に対して率直な心境を打ち明けた。 イ・ミヌは"非常に用心深い。 ファンたちの愛で今まで歌手に成長発展してきたがファンたちに申し訳ない思いが多い。 だがエイミーと会うのは事実だ。 ファンたちに早く彼女との愛に対して知らせたかったがアーティストで少し困難があった。 ファンたちに申し訳ない"コ口を開いた。

彼は"歌手デビューして,10年間ファンたちの愛でここまできた。 ファンたちにとても有難くて感謝した気持ちだけだ。 私がここまで来たものは皆ファンたちの愛と関心があったためだ。 全北(チョンブク),南原(ナムォン)で上京して,韓流スターで日本などアジア地域までファンたちの愛を受けるのは奇跡に近いことだ"故ファンたちに感謝することを伝えた。



昨晩、コンサート終了後のチングからのメール。

“ミヌが泣いたから私も泣いちゃった”

わかるわ~。
私がジニコンの時にそうだったように、きっと沢山のペン達が涙したんでしょうね。
ってか、私がココにいたらまた号泣だったかも~絵文字名を入力してください
でも、最高に楽しくて盛り上がったコンサートだった様で、良かったです。
参加された皆様&ミヌしゃん、先ずはコンサートお疲れさま。
引き続き・・・今日のサイン会や明日からのTOKIMEKI TOURに参加される皆様、頑張って下され。
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